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つれづれなる日記です

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一生懸命な人

会社の同僚。

年下だけど社歴は上。今の会社が4社目くらいでかなり波乱万丈な社会人経験をしている。

そんな彼が取り組んでいる日本を熱くしようというグループがある。
もちろん気温的に熱くするのではなく、熱い人、熱意を持った人を増やそうというグループだ。

友人知人を集め、体験活動、セミナー等の活動を通じ、熱い人と一緒にいる時間を増やし、自然に熱くなってもらおうと様々な企画を立てている。

実際に自分もいくつか体験したところ、熱い人たちが揃っていて、本気で一生懸命に何かを変えようとしていた。
例えば、合宿では他人と完全に協力しないと達成できない課題をクリアすることで、チームワークの偉大さや当事者意識の必要性に気づく。
頭じゃわからないことを体験させて熱くさせようとしている。

日本を熱くしたいとか、変えたいとか思う人たちはたくさんいるけれど、実際にグループで本気で行動している人たちは少ないだろう。

まあ私が知らないだけかもしれないけれど、そんな一生懸命な彼等を見て聞いて話をしていると、自分も一生懸命やろう!とパワーをもらえる。やる気が出る。

なので一生懸命に何かに打ち込んでる人と時間を共にしたい。
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前向きな人

大学時代の友人。

九州で生まれ育った男性だ。
父親が厳しく、小さい頃、言うことを聞かないと裏山に放り出され、一晩を明かすということもあったらしい。

そして両親が離婚、その他色々な辛いことを経験。子供心には相当辛かったに違いない。

普通そんなことがあったら親を信じられなかったり家に帰らずグレたりするんだろうけども、彼は違っている。

高校で生徒会長になり、大学でサークルの部長になり、大学院生になり、今はとある有名男子高校で教師をしている。

そしてつい最近、伴侶を迎え、マンションを購入して二人で幸せに暮らしている。

勝手な想像かもしれないけれど彼が教師になったのは自分の幼い時の経験があったからではと思う。

事実は一つだけれどそれにどう反応するかは良くも悪くもその人次第。

前向きに考える人と共に過ごす時間が多ければ多いほど自分も前向きになれるに違いない。

なので彼のような友人を増やし、共にいる時間を増やしていこう!

一緒にいたくない人

昨日に引き続き、今度は一緒にいたくない人。
大まかには昨日の一緒にいたい人の裏返しになるけれどそれは意識せずに書いてみよう。

1.ネガティブな人
できるわけない、とか、どうせ~だから無理、とかが口癖な人。いつも愚痴を言ってる人も。
やる気殺がれます。

2.反対しかしない人
だめな理由だけ言って、どうすればできるかを言わない人。これもやる気を殺がれる。どっか行けと思っちゃうな

3.自分が一番偉いと思っている人
人と協力する気がないなら独りでやれ!です。

と、適当なことをつらつらと書いたけれどどうも話が抽象的なので具体的に思い出してみよう

時間を共にしたい人

と言われたらまず第一に、前向きな人。
これが一番。

第二に何かに一生懸命な人。自分も一生懸命になれる。

第三に応援してくれる人。不安なとき、弱気なときに勇気をくれる。

次回は一緒に居たくない人を整理してみるか。

赤ちゃんに見つめられる

よく電車とかエスカレーターなどで赤ちゃんに見つめられる。
他にもたくさん人はいるのになぜか俺。
俺の顔が赤ちゃん顔なのか。

まあそれは置いといて赤ちゃんはなんであんなにじっと見つめることができるのだろう。
大人同士だと目が合うとお互いそらす。赤ちゃんはかまわず見つめ続ける。
赤ちゃんだけが体得しているコツなんてものはないだろうから、きっと大人に成長していくに従って見つめちゃいけないよう訓練されてしまったのだろう。恥ずかしい、とか失礼、とか。
目を見ながら話をしない人がいるのもそんなわけだろうか。

見つめ合いゲームとかして見つめることに慣れたりすれば目を見て話ができるようになりそう。

俺も目を見ずに話すときがあるからやってみるかな

山あり谷あり

ずっと調子がよいなんてことはありえず調子が悪くなる時も必ずある。

6月まで調子よかったけど7月からは風向きが変わってきた。

住まいがかわったりと変化している点は様々あるけれど、そんなことを分析しても意味はない。

ので、いかにこの局面を好転させるか、に注力して、環境を変えたり、考え方を変えたりしよう。

悩んだりしても仕方がないしこういうときこそ行動量を増やして体を勢いづかせよう。

また調子のいい時ほど悪くなった時への対処を事前から考えておかないとその波をもろにくらってしまうこともわかった。

自戒のためにしたためました

営業の靴

営業の靴は過残酷である。

雨に濡れ、汗にまみれ、踏み潰され、底が磨り減る。

しかもこれからは夏がやってきて益々暑くなり、汗を吸収していく。

そのため、寿命も必然と短くなってしまう。


2年前くらいからドレスシューズに目覚めたのだけれど、実際に営業の現場で履いてみて、
その底の固さ、磨り減り具合を実感した。

そこで結論として、いい靴は営業用に使わないことに決めた。

ドレスシューズだと堅いし、底が磨り減るのも早い。

かなりの大枚をはたいて買っているのにもったいない。

だから営業用の靴としては1足1万円くらいの靴にしようと決め、今日購入しました。

明日から心機一転頑張りますよ~。

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